古町温泉 もみじの湯

こんにちは!yamaです。

今回の温泉地は奥塩原新湯温泉で、前に塩原温泉に訪れたときに行きたいと思っていたとこです😊

那須塩原駅から塩原温泉バスターミナルまで1時間の長旅です。

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塩原温泉BTに到着。

塩原温泉に着いたのはお昼ごろでしたが奥塩原までの送迎を15時で予約していたのでそれまで塩原で観光&もみじの湯へ。

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もみじの湯の前を流れる箒川(ほうき)。景色がすごくいい

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虹の吊橋を渡っていざ温泉へ。

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春休みと重なっていましたが誰もいなくてラッキー!

日帰り営業時間 : 7時~19時

料金 : 100円

泉質 : ナトリウム・カルシウム塩化物泉

ph : 7.2

結構つるつるしたお湯でとても気持ちがいい😊

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途中から来たおっちゃん曰く前は24時間入れたそうで、おにぎりとビールをもってよく夜中に入りに来ていたそうです。

今では迷惑行為の影響で入浴時間が短くなってしまったみたいですね。

ここで夜中入れたら最高なんですけどね…

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青森 夕日を見ながら入る不老ふ死温泉

こんにちは!yamaです。

黄金崎不老ふ死温泉は海辺にある宿なのでやっぱり夕日を見ながら露天風呂に入りたい!

ということで日の入り時間まで海辺の露天風呂へ。

まずは前回入った露天風呂とは違う場所にある別棟の内湯に来ました。

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沈殿物もたっぷりです😊

ずっと入ってるとお尻が沈殿物で黄色くなる笑

濃い泉質の証拠ですね!

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別棟の内湯の方から海辺の露天風呂にいけます

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ここ源泉かな?

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海辺の露天風呂は撮影禁止なので遠くから

右下が露天風呂で浴槽がひょうたん型になっていて混浴です。

そしてフナムシ注意!!

海辺の露天風呂めちゃくちゃ気持ちいです!歩いて3歩で海に入れます笑

不老ふ死温泉のURL貼っておきますね~👇

http://www.furofushi.com/about

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日も暮れてきたので最初に行った露天風呂へ。

いいタイミングで入ることができました~

とても奇麗でボーっとしてました笑

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憧れの不老ふ死温泉最高でした。

温泉に続く廊下には両サイドの壁に有名人のサインが所狭しと並んでいました。まあここに来れば納得ですね笑

チェックアウトの支払いもルームキーについているチップを精算機にかざして自分で支払いを済ませることができるのでとても楽ちんです!

おすすめ温泉なのでぜひ行ってみて下さい!

では

青森 黄金崎不老ふ死温泉

こんにちは!yamaです。

青森から電車で艫作駅へ。途中で寄り道しながらも到着。

かわいらしい無人駅でした

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海沿いを歩きたくてちょっと回り道をしながら不老ふ死温泉へ

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少し歩くと案内看板が見えてきます

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着いた~不老ふ死温泉!

ちなみに名前の由来は宿の関係者が「不老ふ死」と言う言葉が好きだからだそうです笑

ワクワクはしましたけど笑

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チェックインを済ませてさっそく温泉へ!

日帰り営業時間 : 8時~20時(最終受付19時30分)海辺の露天風呂の日帰り時間は8時~16時

料金 : 600円

泉質 : 含鉄-ナトリウム-マグネシウム-塩化物強塩泉

ph : 6.38

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湯は鉄泉で濃い黄金色。露天風呂からの眺めも最高でした😊

露天風呂は程よい温度でずっと入ってられそうです!内湯は鉄泉と普通の湯の2種類で分かれていて、鉄泉の方は熱めです。

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夜の露天風呂もなかなかいい感じ星空も見ることができます。

写真ではカメラの設定で明るく撮れていますが、実際は真っ暗で電気がついていないので夜の露天風呂は足元注意です。

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続きます

北海道 登別温泉湯めぐり

こんにちは!yamaです。

やっと登別の温泉に入ります!

ですが前日の夜景撮影でだいぶ疲れたので2か所しか回れていません(>_<)

まずは公共浴場のさぎり湯へ。

写真は撮っていないのでHP貼っておきますね(^^)

http://sagiriyu-noboribetsu.com/galarry_huro.html

日帰り営業時間 : 11月~3月 7時~21時 4月~10月 7時~22時

料金 : 420円

泉質 : 酸性-含硫黄-ナトリウム・アウミニウム-硫酸塩・塩化物泉

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浴槽のそこにはさらさらの温泉泥がたくさん沈んでいました!

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次の温泉に向かう前に温泉市場に寄り海鮮丼を頂きました。

アホなので真面な感想が言えませんが凄くおいしい!笑

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ご飯の後は少し先にある花鐘亭はなやに行きました。今回泊まった宿です。

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日帰り営業時間 : 11時~19時

料金 : 850円

泉質 : 酸性ー含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉

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大浴場もいいですがこじんまりとした感じも落ち着けていいですね(^^)

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露天風呂。

少しではありますが雪見風呂を楽しめました。

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さぎり湯と同じで底に泥が溜まっていました。

桶でがばっと掬えるくらい沢山あります。

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夜の露天風呂!

これまた違った雰囲気でゆっくりできました。

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次は青森の有名な温泉です!

では

 

 

 

 

 

北海道 登別地獄谷

こんにちは!yamaです。

先ほどの天然足湯から道沿いに進むと大湯沼が見えてきます。

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湯気が凄い!

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そして入りたい笑

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近くには違う源泉の奥の湯がありました。

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続いて地獄谷へ。

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ここを下っていくと広場に出て、その先の階段を下ると地獄谷です。(大湯沼の方から行く場合)

最近思うのですが、観光地や特に温泉地など外国人観光客が凄く多い。観光客がたくさん来てくれるのはいいことだと思うけど次から次へと外国人を乗せたツアーバスがやってきてすぐに人で埋め尽くされる。平気で順番は無視するしゴミも道に捨てる、立ち入り禁止の場所も普通に入っていく。国内でこんな嫌な思いをするなら外国人観光客なんていらない!と時々思ってしまいます。もちろんすべての方がそんなことをするわけではないので強くは言えませんが…

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展望台からの地獄谷の眺め。

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地獄谷から温泉街に向かう途中に間欠泉を発見しました!

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階段を降りたところで一枚撮ったのですが湯気で何も見えませんね笑

ゴーゴー!と勢い良く湯が噴き出ているような音は聞こえます。

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北海道 登別の天然足湯

こんにちは!yamaです。

北海道2日目は東室蘭から電車で登別へ。もちろん温泉です(^^)

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改札を出てドアを開けたら熊が!襲われたのかと思いました笑

この熊は登別温泉の近くにあるのぼりべつクマ牧場さんの熊の標本らしいです。

熊と遭遇したら目を離さずゆっくり後ずさりしていく。なんてよく聞きますが、こんなのにあったら絶対に全力疾走します笑

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駅を出たらすぐ目の前に登別温泉行のバス停があります。

駅の中にも登別駅前から登別温泉行の乗車券や往復券も発券機で売っているのでバスで料金を払わずにスムーズに乗り降りできると思います。

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そして天然足湯が味わえる足湯入り口まで行くことに。

と言ってもバスは手前の登別石水亭で止まってしまうのでそこから少し歩きます。

画像の通り登別石水亭の道を進むと左に曲がるカーブが見えてくるのでそこが入り口になります。

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看板が立ってるのでわかりやすいですね。

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登山道みたいな感じで隣に流れる川がすでに硫黄泉なので湯気がめちゃ出てます!

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着きました!ここで足湯を体験できます。

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硫黄泉の滝(^^)

さすがにこの辺りは熱かった笑

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近くの源泉から流れてくる温泉。

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次は源泉の大湯沼と地獄谷に向かいます!

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