新潟県 燕温泉 黄金の湯

こんにちは!yamaです。

黄金の湯に行くには、右奥に写っている惣滝の湯に行く途中で見た切り株案内の手前の道を進むと着きます!

階段を上っていきます。

看板が見えてきたらもう少しなのですがなかなかの急坂です😅

人がだいぶ多かったので夜入りに行くことに。

日帰り営業時間 : 24時間

料金 : 無料

泉質 :  含硫黄-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉 泉質 

ph : 6.4

無料で24時間というかなり素晴らしい所なのですが電気系統は全くないので本当に真っ暗です。

写真撮り忘れたのでまたまた動画です。

新潟県 燕温泉 ホテル花文

こんにちは!yamaです。

今回の宿はホテル花文さん!

山道を歩いて疲れたので早々にチェックインを済ませ温泉へ!

男湯は1階で女湯は2階になっています。

こちらは1階の男湯入り口。

朝の7時~9時の間は男女入れ替わるので「いこいの湯」は女湯になります。

日帰り営業時間 : 11時~17時

料金 : 男400円 女500円(女湯には露天風呂があるからだと思います)

泉質 :  含硫黄-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉 泉質 

ph : 6.6

浴槽には硫黄泉が湧き出るスタイルで流されています。

コップがあり硫黄泉を飲みますが、やはり味は苦手でした💦

独泉の時は浴槽の中の段差に寝そべって寝湯するのが最高です😆

続いてこちらは女湯。露天風呂に入りたかったので朝の男女入れ替えの時(7時~9時)に入りに来ました~。

温泉好きな方が女将さんが「男湯の方にも露天風呂つくりたいけど、場所がないのよね...」と言っていたそうです。

ですが湯がとても良かったので内湯だけでもかなり満足でした。

露天風呂!

こりゃあ最高ですね!景色100点です😊

ぬるめの湯でいつまででも入ってれそうです😆

この後は近くの関温泉に行こうと思います。

新潟県 燕温泉 もう一つの野湯と河原の湯

こんにちは!yamaです。

【動画あり】

惣滝の湯から河原の湯に向かう途中に別の野湯を発見しました!

こちらも惣滝の湯と同様に岩壁から硫黄泉が吹き出していました。

奥にパイプの刺さった土嚢(どのう)が積まれていたので、置いてあったペットボトルでフタをして硫黄泉を溜めます😆

周りを見るとサンダルやバケツ、ザルなどが置いてあったので野湯好きの方たちが快適に使えるようにしてるみたいです😊

ザルを使い奇麗に掃除してから入浴!

座って腰下くらいまでしか溜まりませんでしたが温度もちょうどよく快適でした!

位置に関しては「ここの野湯を見つけたあなた、場所に関しては公開はしないようにお願いします」と書かれたプリントがあったので、ここに来た際には探してみて下さい😊

橋まで戻ってきました。ここを下っていき河原の湯へ向かいます。

下りてくるとこんな眺めで、道なりに進んでいきます。

河原の湯

混浴になっていて僕が来た時は独泉でした😊

日帰り営業時間 : 日の出から日没

料金 : 無料

泉質 :  含硫黄-ナトリウム・カルシウム – 炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉

ph : 6.4

浴槽からは清流を眺めることができます!

湯口は泉質で真っ白!湯の花も大量です😆

続きます!